IE9ピン留め

大阪漂流記
by whoready
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いなくなってはじめて気づくとかいう


諸事情によりiPadとカメラを2週間程カミさんのノートパソコンと交換する事に。
しばしの別れの前に今期のおでんの写真。
作り方の基本を調べて忠実に作ることで昨期に比べて格段に美味しく、手間もかからないように。、この冬これで3回目。
自分以外はおでんが嫌いなので、出先で作って全て自分で消費するのは変わらず。
それでもこの冬あと2回は作ると思う。



それから必勝祈願の時の古賀正紘(と社長)
頼んます。
# by whoready | 2012-01-28 00:09 | 料理 | Trackback | Comments(0)
ジャックフロスト



ちっとも寒くならなくて、なんか間が抜けてるなあと毒づいていたら急に寒くなってしまった。ごめん、俺が悪かった、だからもう少し加減してちょうだい。

ストーブの前から動けんのよ。








# by whoready | 2011-12-11 12:11 | 未分類 | Trackback | Comments(0)
もやしもん


一見して、吐◯物、というかゲ◯が詰まったように見えるこのタッパー。先日飲み過ぎて、帰宅するなりリヴァース・クオーモした記念に・・・




まぁ、ちょっと聞いて欲しい。

このタッパーの中身、実はかなりの優れもの。
野菜を一晩いれておくだけで保存性と豊かな旨味を備え、魚に塗って一日おけば、晩酌は素晴らしいものとなり、白いご飯が止まらないことになる。

なぜなら古代より人類が用いてきた秘術 「発酵」の成せる技。それがこのタッパーには詰まっているから。

なお、特に難しい温度管理や毎日かき混ぜる手間は必要無い。



・・・弁当男子なんか巷間言われているけど、そんなものはとっくの昔に通った道。これからは漬物男子だぜということを声を大にして言いたい。


というわけで、皆さんも飲み過ぎにはご注意を。






# by whoready | 2011-10-30 16:25 | 料理 | Trackback | Comments(0)
万博再び

優勝争いをしている名門クラブを観戦に。

無料配布していた小旗効果もあってスタジアムはメインスタンドまで真っ青。入場者数は2万人オーバー。一時間前に着いても席を探すのが結構大変だった。

対する赤。すごい迫力。よく歌いよく飛ぶ人達。苦しいだろうが、うちはもっと苦しいんだ。今日は泣いてくれ。そしてレベスタで地獄を見せちゃる。

試合の方はまったく危な気のない展開。でもラフィーニャはちゃんと決めてくれよ。後ろのガキンチョどもが「お前なんかいらんっ」とかいって怒ってたぞ。


帰り際でまた見かけた太陽。巨大な芸術。来年も見に来れるといいんだけどな。















# by whoready | 2011-10-02 20:15 | 見聞録 | Trackback | Comments(0)
新天町ですばい

新天町のお菓子屋さんで働く一休さん。つーか、MF鈴木惇。

弱小クラブのアビスパでは、選手たちはこうやって日銭を稼いでいる。ザスパ草津方式。






嘘だよ。



9月、10月と、試合の日程とスケジュールがあわずにがっかりしていた矢先、入ってきたニュース。それが「アビスパ選手新天町で一日店員」のイベント。ミーハー&サッカーど素人のにわかサポとしては、ぜひ行きたい話。カミさんに話すと幸いにも別の用事が新天町にあるとのこと。普段はほとんど用事のない新天町に向かうことに。



到着後食事を済ませ、用事のために老舗のカバン屋に行く。するとそこに通りかかったのは噂のブラジル人。



ハマゾッチ。

でけー。

でかいのに顔は小さいモデル体型。私服姿もイカしてたけれどユニフォームはもっと似合う。

彼と一緒にいた奥さんは80年代のハリウッド女優みたいなブロンド美女。できる男ハマゾッチ。
2人してはるばるこんな地球の裏側の地方都市にようこそ。

ガンガンゴール決めていっぱい稼いでくださいな。



このイベントには 選手、チームスタッフが全員参加という気合の入りよう。普段はスタジアムで出迎えてくれる姿入りのノボリを戦国武将のように携え新天町の各店へ。



みつせ鷄の唐揚げを勧める英也と辰徳。



メガネ屋の前、成岡、六反。(成岡ごめん、男前なのに。。。)



タカチホカメラの前では「今撮った僕の写真ここで現像してくれたらその場で僕が写真にサインします」と松浦。商売のテクニックも素晴らしい。和樹はドトールで必死にアイスコーヒーを売り、栄太はカミさんに刃物を勧める。 (つーか、カミさんに凶器を渡さないで)



もちろん彼らはファンサービスにもぬかりなく、浅野監督、健太郎、 中町、小原と、声をかけたり写真を一緒に撮ってもらったり。



ホークスを応援する野球ファンしかいないかと思いきや、ちゃんといたおらが町の クラブチームを応援するお父さん、子ども、そしてピチピチのオネーチャン。

結構な人気ぶりに安心し、ファンを大切にする選手たちの笑顔にこっちも嬉しくなった。



そら、成績はふるわないけどさ、みんな応援してるんだ。その期待にに応えていつかいいとこ見せてくれるに決まってる。






最後に、ムスメのお気に入りとなった城後。
うまい具合にの洗脳に染まりつつある(笑)



せっかくなのでムスメがもらったサイン色紙とこの写真を合わせて飾ることにした。

家宝と呼べる日がいつか来る。




かもしれない。






# by whoready | 2011-09-05 00:43 | アビスパ | Trackback | Comments(0)
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